STYLE
STYLE 01|背中で話すのをやめてみる
同じ部屋にいるのに、遠かった
キッチンとリビング、ダイニングとリビング。
同じ空間で過ごしていても、
家具の向きによっては
意外と顔を合わせる機会が少ないものです。
話しかける時は振り向きながら、返事も背中越しに。
家族が集まる場所だからこそ、
そんな何気ない距離感を見直してみませんか。
顔が見えると、会話も変わる
背クッションを自由に動かせるZAGなら、
その日の過ごし方に合わせてレイアウトも自由自在。
キッチンに立つ人も、ダイニングでくつろぐ人も、
ソファで過ごす人も、
自然と顔を合わせながら同じ時間を共有できます。
STYLE 02|床に座ってもいい
ソファだけが、特等席じゃない
ふたりで映画を観る時は並んでソファに座る。
でも、時間が経つにつれてラグの上へ移動したり、
ソファにもたれたり。
そんな自由な過ごし方が自然と生まれるのが、
低く開放的なZIGZAGの魅力です。
決まった座り方や定位置に縛られないから、
その時の気分に合わせて心地よい場所を選べる。
ソファの上だけで完結しない、
リビング全体を使ったくつろぎ方が広がります。
ふたりそれぞれの、心地よい場所
くつろぎ方に正解はありません。
ソファに深く腰掛ける日もあれば、
ラグの上で足を伸ばして過ごしたい日もある。
それぞれが心地よい場所にいながら、同じ映画を観たり、
何気ない会話を楽しんだり。
同じ時間を共有しながら、
ふたりらしい距離感で過ごせるリビングスタイルです。
STYLE 03|ハイ?ロー?
今日の心地よさは、どっち?
映画を観る時は頭まで預けたい。
スマホを見たり、友人とおしゃべりする時は開放的に過ごしたい。
同じソファでも、その日の過ごし方によって
心地よい姿勢は変わります。
ZIGのオープンバックなら背もたれの高さを切り替えながら、
気分に合わせたくつろぎ方を楽しめます。
気分に合わせて、くつろぎも変わる
頭までしっかり支えるハイスタイルは、
ゆったりと身体を預けたい時に。
視界が広がるロースタイルは、軽やかに過ごしたい時に。
ひとつのソファでふたつの心地よさを楽しめるから、
その日の気分や過ごし方に合わせて、
自分らしいくつろぎを選べます。
STYLE 04|ずっとこのまま
何もしない時間が、いちばん贅沢
お気に入りの本を眺めたり、音楽を聴いたり、
コーヒーを片手にのんびり過ごしたり。
忙しい毎日の中では、
何もしない時間こそが贅沢なひとときです。
身体をやさしく支えるミドルバックと、
ゆったりとした座面が
自然と力を抜かせてくれるから、
何気ない時間まで心地よく感じられます。
今日は、ここから動かない
足を伸ばしてくつろいだり、横になってリラックスしたり。
広々とした変形カウチは、
その時の気分に合わせて自由な姿勢で過ごせます。
しっかりと身体を支えるZIGの掛け心地と、
開放感のあるZAGのカウチが合わさることで、
気づけば予定していた時間を忘れるほど、
ずっとこのままでいたくなる心地よさです。



